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仲秋の箱根旅行1
9月に1泊2日の箱根旅行に行ってきました。今回の箱根旅行はなんと母が懸賞で当てたんですよ〜。宿泊するホテルはなんとなんと「ホテル河鹿荘」、「季の湯雪月花」、「ホテルグリーンプラザ箱根」から選ぶ事が出来るんですよ〜。どこも泊まってみたかったホテルなので激しく迷ったあげく選んだのは…、それは次回書きますね。
1組2名で当たったので、当選した母と私で行く事になりました。今回は電車で行ったんですが、電車やバスのお得なクーポンやパスがあるので、それを使おうとネットで色々調べてみたら、特にお得な箱根旧街道ハイキングパスを見つけました。小田原から湯本までの箱根登山鉄道、フリー区間内の箱根登山バスが2日間乗り降り自由のフリーパスに、発駅から小田原までの小田急線の往復券をセットにしたもので、私達は新宿から買うので料金は2940円です。これから記事内に利用したバスの区間を書きますが、今回の旅行のコースではあまりにお得で申し訳ない気分になる程でした。うちにある2005年の「るるぶ」にも載っているので、だいぶ前からあるパスですが、使うのは初めて。もっと前に知っていればとちょっち後悔です。旅行中に母と電車の時はこのハイキングパス使わなきゃね、なんて言っていたんですが、今日小田急のHPを見たら、そのハイキングパスがどこにも載っていないんですよ〜。調べたら残念な事に9月で終了してしまったそうです。お得過ぎたからかな。終了する月とは知らずに利用していました。一度でも使えたのは良かったなぁと思います。
という事で利用するパスが決まったので箱根へ出発です。新宿駅に着いたら、まず窓口でハイキングパスと特急券を買いました。新宿駅は遠いのもあって普段は利用しないので、来るのは久しぶりなんですが、窓口がとても洗練されててびっくりでした。改札を通ってロマンスカー乗車ホームへ。久しぶりのホームだったんでジーンとしました。乗るロマンスカーは1987年12月にデビューしたおなじみ10000形-HiSE。もうホームに来ていました。

ホームもロマンスカーも変わってないなぁ、なんて思って横を見たらおしゃれなカフェが出来てました。その名もロマンスカーカフェ。VSEやMSEのデザインを担当した岡部憲明氏が率いる岡部憲明アーキテクチャーネットワークが店舗デザインを手掛けているそうで、シンボルカラーは、ロマンスカーの伝統色であるバーミリオン・オレンジをベ−スにしているそうです。テイクアウト出来るそうなので、次に来る時はテイクアウトしてロマンスカーでコーヒーブレイクなんていいかも。カフェ以外にも自動券売機やお弁当などを販売するショップも新しく出来ていました。
ロマンスカーに入り座席に座ると程なく出発。新宿駅を出てビルの間を走ります。ロマンスカーからの車窓の景色も久しぶりです。予定では箱根でランチのはずでしたが、出掛ける時間が少し遅れたのでロマンスカーの中でお弁当を食べる事にしました。お弁当は車内で買いました。
上は母の「銀座大増」の秋の味覚弁当、日本茶付きです。きのこご飯や鶏のつくねが美味しかったそうです。下は私が前からずっと食べたかった港あじ鮨で〜す。1日限定30食なんですよ。使用してる鯵は駿河湾産、やわらかくて美味しいです。天城産生わさびが付いていたので、すり下ろしてお醤油に入れました。味も香りも良い天城産生わさびは、にぎわい鯵鮨に茎を塩漬けにしてすし飯に混ぜてあります。わさびの葉で包んであるこのお鮨が気に入っちゃいました。母は葉で包んであるご飯が好きなので、1個あげたら感激されちゃいました。昆布の風味が良いぬまづ鯵鮨と、ごまがアクセントになっている鯵わい太巻きも美味しかったです〜。お弁当は美味しかったんですが、10000形-HiSEはテーブルが一人分しかないし、ちょっち揺れるので食べるのが大変でした(;^_^A。車窓からの景色はビル群から街並み、そして山々と変わっていきました。富士山もちらっと見えたんですよ。
小田原に到着しました。ハイキングパスの区間は小田原までなのでここで降ります。湯本方面から小田原駅に降りた事はありますが、新宿方面からは初です。小田原駅も久しぶりでしたが、驚くほどきれいになっていました。小田原は小田原提灯で有名ですから、構内にでっかい提灯がありました。通路の横にはお土産屋さんが並んでいます。小田原からはバスで、ハイキングパスのフリー区間である小涌園前まで行きます。小田原からバスに乗るのも初ですが、バスターミナルもきれいですし、バスの乗り場など分からない事も係の人がいるので教えていただけました。
小田原からのバスはすいてました。初めて通る道ばかりだったので、車窓の景色も初めて見るものばかりでした。有名なお店やレストランをいくつか見掛けました。去年の箱根旅行で行った「鈴廣 かまぼこの里」の間を通って、湯本駅へ。ここら辺から混んできました。早川沿いの道を進み、函嶺洞門を通って熊野神社の横を通過、千歳橋を過ぎると左右に「福住楼」や「一の湯」などの旅館が並びます。アンティークショップが並ぶセピア通りを通って小涌谷方面へ。この辺りの道まで来ると山々や木々、それに川や滝があって、ああ箱根にいるんだなという気分になります。去年の秋の箱根旅行よりは時期がもう少し早い9月なので、私の好きな緑のモミジも、まだ紅葉の季節は先のなので余裕で見れました。ブルーやピンクの花も咲いていました。バスでこの辺りを通るのも久しぶりでまたまたジーンとなりそうでしたが、バスがカーブで右に左に揺れちゃって、びっくりんこでそれどころじゃなかったです(@@)。
小涌園前で降りて施設めぐりバスで仙石原へ。このバスは名前通り色々な施設を通るので乗っているだけでも楽しいです。強羅駅で回転しますし。私達は従来の施設めぐりバスに乗りましたが、レトロモダンなSkylightという新型バスも登場したそうです。仙石原で見掛けました。天窓があるそうなので、こもれび坂では木々の美しさを楽しめそうですね。夏はひめしゃら林道もひめしゃらの花が咲いてきれいでしょうし…そうえいばひめしゃら林道ってバスが通るあの道の事なんですかね、違う道なのかな??バスから車窓の景色を楽しんでいたら、上の方で何かが動いた気がしたので見たらでっかい蜂がいやがりました!そして突然飛びやがりました!!暫くしたら乗客が開けた窓から出て行きましたが、それまで景色どころじゃなかったです…。
降りたのはこの日の目的地である「箱根ラリック美術館」。ここは初めて来る美術館です。美術館前にバス停が出来たそうで、すぐ前で降りる事が出来ました。
品があって美しい美術館でした。清閑な空間でフランスの芸術家ルネ・ラリックのジュエリー、ガラス作品、室内装飾を鑑賞出来ます。作品は植物や生物、また神秘の世界をモチーフにしたものが多いです。緻密なデザインは優美な美しさがあり、プリミティブなデザインは躍動的。どの作品も素晴らしいです。デザインも良いですが色使いがまた美しい。母はガラス工芸をしていまして、私も時々作成するので、ラリックの卓越した技をじっくり観る事が出来て良い勉強になりました。
企画展示室では"ラリックに咲いたシーボルトの「和の花」"という企画展を開催していてます。日本の植物をヨーロッパの風土に馴化させ、カタログによる通信販売にまで発展させたシーボルト。ラリックが作品のモチーフにしたテッポウユリもその一つだったそうで、二人は日本の植物でつながりがあったんですね。企画展では、ラリックの作品についての植物学の見地からの解析、シーボルトが採集した日本の植物の標本や、明治期に海外向けに製作された日本の花カタログ等を展示していました。美術品だけでなく、歴史的にも貴重な展示品も多く観る事が出来ました。この企画展は湿生花園とのコラボレーション展でもあるそうで、ラリック作品の写真と解説がついたプレートが、湿生花園内25箇所に設置されているそうです。
レストランは入口横にカフェレストラン「LYS」があります。またラリックが1928年に制作したガラス・レリーフで彩られたオリエント急行のサロンカーが、「ル・トラン」として特別展示され、見学中にカフェを楽しむ事も出来るそうですよ。美術館1階には「サロン・ド・サラ」という喫茶室がありましたが、行った日は部屋には入れましたが営業はしていませんでした。美しい装飾の部屋の窓からは庭園が見えます。こんな部屋でお茶を飲みながら庭園を眺めたら素敵だな、なんて思いました。ここは営業していたらお茶したかったです、残念。
ゲートと美術館の間の道は川の上の橋を渡るまっすぐな道と、蝶の森の中を歩く道があります。行きはまっすぐな道だったので、帰りは花の咲く森を歩いてみました。写真はその道から撮りました。
ショップは美術館内にラリック関連のオリジナルグッズを販売するミュージアム・ショップと、仏ラリック社のクリスタル商品を販売するラリック・ブティックがあります。また入口横には国内外の雑貨を販売する「PASSAGE」があります。アクセサリーやトイ、カードなど店内には色々な商品が並んでいましたが、中でもテーブルウェアが可愛かったです。それからおしゃれなスパイスやお酢のドリンクを作れるパウダーもあったんで、それは今思うと買っておけば良かった気もしますが、閉館間近だったので買わずに出てきちゃいました。またまた残念。
入館券はラリックの作品がプリントされていて、私の券は冬景色という美しい作品がプリントされていました。この券は一年間有効で、「LYS」と「PASSAGE」に無料で入る事が出来るそうですよ。
美術館を出たら施設めぐりバスのバス停へ。ここから今日のお宿へ向かいます。
今回はラリックの香水瓶コキヤージュを紹介します。
【送料無料】ラリックコキヤージュ 1132500香水瓶(オパール) 16cm
1組2名で当たったので、当選した母と私で行く事になりました。今回は電車で行ったんですが、電車やバスのお得なクーポンやパスがあるので、それを使おうとネットで色々調べてみたら、特にお得な箱根旧街道ハイキングパスを見つけました。小田原から湯本までの箱根登山鉄道、フリー区間内の箱根登山バスが2日間乗り降り自由のフリーパスに、発駅から小田原までの小田急線の往復券をセットにしたもので、私達は新宿から買うので料金は2940円です。これから記事内に利用したバスの区間を書きますが、今回の旅行のコースではあまりにお得で申し訳ない気分になる程でした。うちにある2005年の「るるぶ」にも載っているので、だいぶ前からあるパスですが、使うのは初めて。もっと前に知っていればとちょっち後悔です。旅行中に母と電車の時はこのハイキングパス使わなきゃね、なんて言っていたんですが、今日小田急のHPを見たら、そのハイキングパスがどこにも載っていないんですよ〜。調べたら残念な事に9月で終了してしまったそうです。お得過ぎたからかな。終了する月とは知らずに利用していました。一度でも使えたのは良かったなぁと思います。
という事で利用するパスが決まったので箱根へ出発です。新宿駅に着いたら、まず窓口でハイキングパスと特急券を買いました。新宿駅は遠いのもあって普段は利用しないので、来るのは久しぶりなんですが、窓口がとても洗練されててびっくりでした。改札を通ってロマンスカー乗車ホームへ。久しぶりのホームだったんでジーンとしました。乗るロマンスカーは1987年12月にデビューしたおなじみ10000形-HiSE。もうホームに来ていました。

ホームもロマンスカーも変わってないなぁ、なんて思って横を見たらおしゃれなカフェが出来てました。その名もロマンスカーカフェ。VSEやMSEのデザインを担当した岡部憲明氏が率いる岡部憲明アーキテクチャーネットワークが店舗デザインを手掛けているそうで、シンボルカラーは、ロマンスカーの伝統色であるバーミリオン・オレンジをベ−スにしているそうです。テイクアウト出来るそうなので、次に来る時はテイクアウトしてロマンスカーでコーヒーブレイクなんていいかも。カフェ以外にも自動券売機やお弁当などを販売するショップも新しく出来ていました。
ロマンスカーに入り座席に座ると程なく出発。新宿駅を出てビルの間を走ります。ロマンスカーからの車窓の景色も久しぶりです。予定では箱根でランチのはずでしたが、出掛ける時間が少し遅れたのでロマンスカーの中でお弁当を食べる事にしました。お弁当は車内で買いました。
上は母の「銀座大増」の秋の味覚弁当、日本茶付きです。きのこご飯や鶏のつくねが美味しかったそうです。下は私が前からずっと食べたかった港あじ鮨で〜す。1日限定30食なんですよ。使用してる鯵は駿河湾産、やわらかくて美味しいです。天城産生わさびが付いていたので、すり下ろしてお醤油に入れました。味も香りも良い天城産生わさびは、にぎわい鯵鮨に茎を塩漬けにしてすし飯に混ぜてあります。わさびの葉で包んであるこのお鮨が気に入っちゃいました。母は葉で包んであるご飯が好きなので、1個あげたら感激されちゃいました。昆布の風味が良いぬまづ鯵鮨と、ごまがアクセントになっている鯵わい太巻きも美味しかったです〜。お弁当は美味しかったんですが、10000形-HiSEはテーブルが一人分しかないし、ちょっち揺れるので食べるのが大変でした(;^_^A。車窓からの景色はビル群から街並み、そして山々と変わっていきました。富士山もちらっと見えたんですよ。
小田原に到着しました。ハイキングパスの区間は小田原までなのでここで降ります。湯本方面から小田原駅に降りた事はありますが、新宿方面からは初です。小田原駅も久しぶりでしたが、驚くほどきれいになっていました。小田原は小田原提灯で有名ですから、構内にでっかい提灯がありました。通路の横にはお土産屋さんが並んでいます。小田原からはバスで、ハイキングパスのフリー区間である小涌園前まで行きます。小田原からバスに乗るのも初ですが、バスターミナルもきれいですし、バスの乗り場など分からない事も係の人がいるので教えていただけました。
小田原からのバスはすいてました。初めて通る道ばかりだったので、車窓の景色も初めて見るものばかりでした。有名なお店やレストランをいくつか見掛けました。去年の箱根旅行で行った「鈴廣 かまぼこの里」の間を通って、湯本駅へ。ここら辺から混んできました。早川沿いの道を進み、函嶺洞門を通って熊野神社の横を通過、千歳橋を過ぎると左右に「福住楼」や「一の湯」などの旅館が並びます。アンティークショップが並ぶセピア通りを通って小涌谷方面へ。この辺りの道まで来ると山々や木々、それに川や滝があって、ああ箱根にいるんだなという気分になります。去年の秋の箱根旅行よりは時期がもう少し早い9月なので、私の好きな緑のモミジも、まだ紅葉の季節は先のなので余裕で見れました。ブルーやピンクの花も咲いていました。バスでこの辺りを通るのも久しぶりでまたまたジーンとなりそうでしたが、バスがカーブで右に左に揺れちゃって、びっくりんこでそれどころじゃなかったです(@@)。
小涌園前で降りて施設めぐりバスで仙石原へ。このバスは名前通り色々な施設を通るので乗っているだけでも楽しいです。強羅駅で回転しますし。私達は従来の施設めぐりバスに乗りましたが、レトロモダンなSkylightという新型バスも登場したそうです。仙石原で見掛けました。天窓があるそうなので、こもれび坂では木々の美しさを楽しめそうですね。夏はひめしゃら林道もひめしゃらの花が咲いてきれいでしょうし…そうえいばひめしゃら林道ってバスが通るあの道の事なんですかね、違う道なのかな??バスから車窓の景色を楽しんでいたら、上の方で何かが動いた気がしたので見たらでっかい蜂がいやがりました!そして突然飛びやがりました!!暫くしたら乗客が開けた窓から出て行きましたが、それまで景色どころじゃなかったです…。
降りたのはこの日の目的地である「箱根ラリック美術館」。ここは初めて来る美術館です。美術館前にバス停が出来たそうで、すぐ前で降りる事が出来ました。
品があって美しい美術館でした。清閑な空間でフランスの芸術家ルネ・ラリックのジュエリー、ガラス作品、室内装飾を鑑賞出来ます。作品は植物や生物、また神秘の世界をモチーフにしたものが多いです。緻密なデザインは優美な美しさがあり、プリミティブなデザインは躍動的。どの作品も素晴らしいです。デザインも良いですが色使いがまた美しい。母はガラス工芸をしていまして、私も時々作成するので、ラリックの卓越した技をじっくり観る事が出来て良い勉強になりました。
企画展示室では"ラリックに咲いたシーボルトの「和の花」"という企画展を開催していてます。日本の植物をヨーロッパの風土に馴化させ、カタログによる通信販売にまで発展させたシーボルト。ラリックが作品のモチーフにしたテッポウユリもその一つだったそうで、二人は日本の植物でつながりがあったんですね。企画展では、ラリックの作品についての植物学の見地からの解析、シーボルトが採集した日本の植物の標本や、明治期に海外向けに製作された日本の花カタログ等を展示していました。美術品だけでなく、歴史的にも貴重な展示品も多く観る事が出来ました。この企画展は湿生花園とのコラボレーション展でもあるそうで、ラリック作品の写真と解説がついたプレートが、湿生花園内25箇所に設置されているそうです。
レストランは入口横にカフェレストラン「LYS」があります。またラリックが1928年に制作したガラス・レリーフで彩られたオリエント急行のサロンカーが、「ル・トラン」として特別展示され、見学中にカフェを楽しむ事も出来るそうですよ。美術館1階には「サロン・ド・サラ」という喫茶室がありましたが、行った日は部屋には入れましたが営業はしていませんでした。美しい装飾の部屋の窓からは庭園が見えます。こんな部屋でお茶を飲みながら庭園を眺めたら素敵だな、なんて思いました。ここは営業していたらお茶したかったです、残念。
ゲートと美術館の間の道は川の上の橋を渡るまっすぐな道と、蝶の森の中を歩く道があります。行きはまっすぐな道だったので、帰りは花の咲く森を歩いてみました。写真はその道から撮りました。
ショップは美術館内にラリック関連のオリジナルグッズを販売するミュージアム・ショップと、仏ラリック社のクリスタル商品を販売するラリック・ブティックがあります。また入口横には国内外の雑貨を販売する「PASSAGE」があります。アクセサリーやトイ、カードなど店内には色々な商品が並んでいましたが、中でもテーブルウェアが可愛かったです。それからおしゃれなスパイスやお酢のドリンクを作れるパウダーもあったんで、それは今思うと買っておけば良かった気もしますが、閉館間近だったので買わずに出てきちゃいました。またまた残念。
入館券はラリックの作品がプリントされていて、私の券は冬景色という美しい作品がプリントされていました。この券は一年間有効で、「LYS」と「PASSAGE」に無料で入る事が出来るそうですよ。
美術館を出たら施設めぐりバスのバス停へ。ここから今日のお宿へ向かいます。
今回はラリックの香水瓶コキヤージュを紹介します。
【送料無料】ラリックコキヤージュ 1132500香水瓶(オパール) 16cm
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Comments
お久しぶりです。
ハイキングパスは残念ですよね〜。
箱根の近くに住んでるんですか??
いいなぁ〜。
駅弁は選ぶとこから楽しいですよね♪
小田原は駅も通りもきれいでした。
素敵なお店も多かったです。
ラリック美術館はきれいだし上品な美術館でした。
美術館内では静かに話さないといけないそうですよ。
ハイキングパスは残念ですよね〜。
箱根の近くに住んでるんですか??
いいなぁ〜。
駅弁は選ぶとこから楽しいですよね♪
小田原は駅も通りもきれいでした。
素敵なお店も多かったです。
ラリック美術館はきれいだし上品な美術館でした。
美術館内では静かに話さないといけないそうですよ。
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ハイキングパスは、すごいお得なんですね!!
って、9月終わってしまったのですね^^;
ロマンスカーも快適でいいですよね〜♪
僕は、小田急の本厚木駅に在住なので新宿まで行く時にたまに乗りますが、ご飯を食べるほどの乗車時間じゃないので、車内で食べたことないですが、たまには車内弁当も良さそうですね!!!
小田原から、バスで箱根に入るのも斬新です!!が、やっぱりバスだとあの箱根のクネクネした山道は揺れがすごいんですね(@∀@)
ラリック美術館は、知らなかったので興味深々です。
箱根だと、ガラスの森美術館など大好きなので、ラリック美術館もチェックしてみます!!